Archive for 3月, 2005

さくらはつまらない女?

 不幸の法則さくらがたまに出ているんですが、今日は総集編をやっていて、「つまらない女」として紹介されていました。家が好きで、「編み物編んで、編み物ほどいて、マニキュア塗って、マニキュア落として」と言う生活をしているそうな。
 う~む、それだけなんですけどね(笑。なんか、この感情を書けるだけの表現力がおじさんにはありません。う~む、なんか良いなぁ、って…。う、う~む…。
 ではでは…。

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アニメが面白かった時代

 何故だろう?こうポカポカしてくると、なんかやる気が出てくるんだけども。バイトの面接予約を2つも入れちゃったし、後先考えずに3~4社就活のエントリーしちゃったわけです、しかも朝。
 で、お金がないけど、それなりにあることに気が付いたため、今日はこれから買い物に行くそうです(他人事)。なんか、どうでもよくなって来ちゃうんですよね、これだけスッキリ晴れちゃうと。しかも、しっかり起きている時間に(笑。
 さて、今日は懐かしのアニメをみました。この年で(21才)BSの春休みアニメ特選を見ている時点で終わっていますが、そんなことは気にしません。だって、好きなんだもの、Macross Plus。今日やったのは映画版で、元々はビデオ専用のアニメ(全4話)なんですよ。それを新作カットを追加したり、大幅に端折ったりした作品なんですが、これがまた出来のいいの何のって。
 これ、1995年に公開された作品なのに、全く色あせないんですよねぇ。そもそも、個人的には未だに90年代を引きずっていると言うこともその要因かもしれませんが…(90年代よ、永遠なれ!)。
 で、この作品のいいところは、絵の品質の良さとスケールの大きい音楽の融合にあるんですが、このころのアニメが個人的に一番面白かったなぁ、と思いました。Key the metal idolもこのころだし、TheビッグオーもWowowで最初にやったときは90年代ギリギリだったはず。攻殻機動隊もそうだし、パトレイバーもギリギリ89年から90年代にかけてだなぁ。
 挙げればきりがないけど、90年代はなんか夢があった。2000年代も夢がある年代になればいいなぁ、と思ったらすでに5年も経過していたり(笑。おじさんが夢を無くしたのか、それとも本当に無いだけか。その答えが出るのは2015年くらいになるんでしょうか?エヴァンゲリオンの時代になっちゃいますね。お後がよろしいようです。
 ではでは…。

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フォントのお話し

 突然ですが、フォントって大好きなんですよ。文字って美しいじゃないですか。だから、フリーのフォントをかきあさったりしたこともあったんですね。で、最近それも落ち着いていたんですが、こんな事件がありました。
 au「PENCK」のキートップフォントは盗用されたもの?
 内容はサイトウマコト氏がデザインしたau design projectの新作ケータイPENCK。そしてそのボタンに使われているフォントは同氏の手書きによるものと宣伝されていたのに、実はウェブデザイナーであり、フォント作家でもある、足立裕司氏のものだったというもの。この人のサイト、見に行ったことありますよ。かなり有名です。でも、現在見れなくなっていますが…。
 で、結果はKDDIが謝罪して、広告や紹介記事に足立祐司氏のデザインである旨を働きかけることで決着が付いたそうです。こういう事もあるんですねぇ。フリーと著作権破棄が同義じゃないと言うことがどうにも軽薄な気がします。善意から無料で使えると言うだけで、商用利用で、しかも他人名義で出しちゃう辺りが何だかなぁ、と言った感じ。
 でも、フォントには日本の著作権法では保護されていないんだとか言うことも読んだので、それが本当だったら法改正をした方が良いですね。フォントはゲージュツですよ。
 ではでは…。

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101回目の○○

 記事投稿数が100を超えました。未だにBlurカテゴリーを使っていない気がしますが、それはそれです(笑。
 で、今回のテーマはちょいと微妙なことです。批判することに是非なんですよ。よく思うんです。ソニーとか、トヨタというのは強烈な粘着アンチがいるんですよ。何かしら否定しないと気が済まないようで、執拗に批判だけを繰り返すようです。
 で、自分もホリエモンとかを異常なまでに糾弾するわけですよ。自分で異常と思っているんだから、読者の皆さんにしてみればキチガイに見えるのだと思います。現にそれはあながちはずれていないわけですが…。
 それはさておき、です。なんでほっておけないんだろうか、と。正直無視することが一番いいと思っているんですよ。わざわざその情報を見聞きして、わざわざ批判する必要はないわけです。嫌いなんだから、気にする必要もないわけで。
 例えば、細木数子が出ている時点でチャンネルを変える自分がいますが、これは正しい行動だと思うのですよ。でも、ホリエモンがあれだけ出ていると、あら探しをしたくなる。人間生きていれば粗は出る物です。もっとも、ホリエモンを否定する最大の理由はビジネス手法が気にくわないからですが。
 で、かつてソニーとかトヨタは凄い持ち上げられたわけですよ。そして現代はカウンタカルチャーと言うんですかね?反動文化で今までの生活からの脱却を願いたいが故か知りませんが、今までの物を激しく否定することで満足する傾向にある気がするんですよ。
 最近思うんですよ。日本の国民性って、品祖だなぁ、と。英語圏の人間じゃないんだから、YesかNoじゃないんですよ、物事は。それをなあなあ的な物にしてしまった人の功罪は大きいけど、それを否定してしまう今の日本人もよくないと思うのですよ。
 年上を敬うとかはどうでも良いと思っています、個人的に。敬う器の人を敬えばいいと思うのです。クソ野郎を敬ったところで意味は無いじゃないですか。でも、それ以外のわびさびくらいは残しておきたい日本の文化だと思います。
 そもそも、わびさびはなんだかんだで感情という物を持ち合わせた人間ならば、誰しも多少の差こそあれ、持っているのではないでしょうか。それが日本に欠けてきている気がするんですよ。
 とまぁ、話がまとまらなくなってきたので、店仕舞しますが、情緒という物が重んじられていいんじゃないかなぁ、と思う今日この頃です。
 ではでは…。

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メモリ暴落に見た己の実情

 あ~、金がないときにメモリ価格が久々の大暴落ですよ…。
 メモリ価格続落、特価で512MBは4,000円割れ1GBは3割安
 1モジュールで1GBを搭載するメモリは大変高価なんですよ。どれくらい高価かというと、512MBが当時7,000円で大暴落と言われた時期、1GBメモリが出てきて、3万~4万したんですよ。それが12,800円て…来るところまで来たなぁ、と。
 メモリは結構相性問題があって、粗悪なメモリをつかむとメモリとして使える部分が少なくなってしまったり、マザーボードがメモリを認識してくれなかったりと言うことが”多い”んですよ。まぁ、相性は未完成品であるPCには付き物なんで、高いメモリが完全かと言われれば、9割動くとしか言えないわけで。ただ、マザーボードが粗悪だったらその範疇にはありません(笑。
 で、今回の激安1GBモジュールは韓国の大メーカーHynix(ハイニックス)の純正なんで、それなりの信頼性があるかと思われます。日本のエルピーダとか、アメリカのMicron(マイクロン)とか、ドイツのInfineon(インフォニオン)とかの方がより信頼が置けるんですけどね。
 でも、先ほど書いたように、お金がないんですよ。記事にあるとおり、メーカーの在庫処分のために暴落しているんでしょうけど、それが捌けるのも時間の問題でしょう…。それが終われば平均的な出荷量になるんだろうから、お金が用意できる頃には結構な値段になっているのかなぁ、と。
 さて、このメモリを搭載するためには、事実上マシンを組み替えなくてはならないのですよ。マザーボードがこのメモリに対応していないんですね、寂しいことに。まぁ、この際だからとは思うんですけど、今のPCを組んでからどれくらい立つのかなぁ、と。
 おじさんは、PCを組む場合、無駄にスペックの高いマシンを組むわけでも、一番安い物だけで組むわけでもないんですよ。所詮は学生。お金はいろいろなところに消えてゆきます。だから、数年先でもストレスを感じさせない仕様を取り込みつつ、価格を抑える方向に組んでいるんですね。
 しかも、その用途は高スペックを要求することから非常に金のかかるゲームから、数年先のOSやら突如現れる高負担なソフト。さらには年々肥大化していくMS-Office。これが快適に動けば、まぁ満足です。
 と言うわけで、お金がないなぁ、と(涙。バイトはやめる方向で話を進めていますし、さっさと新しいバイトを見つけねば。今度は昼間に働こう、そうしよう。
 ではでは…。

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図らずもナイトクルーズ

 バイト帰り、いつも明治通りを通って目白通りに抜けるのですが、地下鉄だか、地下道だかの工事で大渋滞していたんですよ。いつになったら明治通りの工事は落ち着くんでしょうか?今日は金曜ですよ?
 まぁ、それはさておき、自分は渋滞とか、我慢が出来ないタイプなんですよ。いや、みんなそうでしょうけど。で、道を引き返して、靖国通りから青梅街道に抜けて帰ることに。でも、ちょっと道に迷ってしまったのですよ…。夜だし、と言う言い訳が通用しないくらい迷いました。おかげで、前に住んでいたマンションにたどり着きました。
 ちなみに、本来曲がるべき所を曲がると、絶対にそっちには行きません。スッゴイ大回りして着いた、と書けばおわかりいただけるでしょうか?
 青梅街道を下り(西)に向かいます。で、環八を北上するのもいいのですが、夜中の2時半だと言うのに1キロそこらの渋滞と書いてあったので、その先の道を行ったんですよ。それ、2車線しかないんですけど、本来の道を行っていたら、かなり楽に帰れたんですよ。
 でも、その先を行ってしまって、進めるはずの道が一方通行…。環八に出ようと右折(推定東)に向かったら、さらに行き止まりでした。仕方がないのでまた右に出たら、小3まで住んでいた、あの忘れもしないマンションが右手にあり、そのマンションは環八に面していた事実も忘れることなど無理です。そう、環八をまたいでUターンして環八に着いた、と言うわけです。てか、土地勘無いと分からないよね、ハハ…。
 環状八号線は悪名高い渋滞道路なんですよ。で、その原因がクソ西武鉄道であると言うのがもっぱらの噂で、ドケチな西武は新宿線を高架にするなんてことは少しも考えません。環八を西武新宿の下に掘っちゃえばいいじゃない。そんな考えの基、おじさんが幼稚園に通っているときからやるやると言っていた工事が始まったのは、小1辺りではなかったでしょうか?
 完成したのは小3で転校したので知ったことではありませんが、中学だったはずです。いや、正確に言うと、おじさんは大学4年になろうかというのに、実はまだ完成していないのかもしれません。この前、本来片側2車線の所、そのときはメンテナンスだったのか、ガチで工事中だったのかは知りませんが、1車線だけで通りました。ちなみに、今週の月曜の話です。それも24時。
 話を戻しますが、前まで環八だった西武新宿付近の道は無くなりました。環八に抜ける道は昔の記憶じゃダメなんですね~、寂しいモノです。ただ、ガソリンの残量を気にしながら夜の町を駆け抜けるのも、また一興かと。意外と楽しいモノでした。
 ではでは…。

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超A級狙撃手(スナイパー)のスーパー・アクション!

 たった今、スゴイ映画を見ました。その名も、高倉健主演「ゴルゴ13」。
 壮大なスケールで展開されるイランでのロケ!白くてごついベンツによる豪快なカーチェイスシーン!ゴルゴ以外は英語でしゃべってるところを、豪華声優陣による吹き替え!文句の付け所は…まぁ、と言うか、結構ありますが、なかなか笑わせていただきました…あ、ち、違いました。本当は、ズキューン…バタッ。
 誇張してもこの程度です…。何から書いていいのやら、もはや分からなくなっているのですが、とりあえず、思いついた限りを。
 まず、前評判が悪かったのは確かですが、まっさらな頭で見たつもりです。で、評判が悪い理由が分かりました。高倉健をして、全くゴルゴこと、デューク東郷として生かし切っていない点です。これじゃあ、”悪人な大門の兄貴”といった感じで、なんだかやるせないッス。(渡哲也がやってもよかったかも。)
 正直、ゴルゴの演出を全く理解していません。ゴルゴは何をするときもポーカーフェイスなのです。それはSEXをするときから、敵に捕まりムチでシバかれるときでさえ、です。なのに、健さんは、健さんは、ちょっとでも計算が違うと、「え?」って顔したり、一晩寝たくらいの女にすぐに背中を見せてしまったり、敬語を使っちゃったり、そりゃ違うよ、と言う感じでした。
 ちなみに原作では、ゴルゴの後ろに立つと、例え女であろうと投げ飛ばされますのであしからず。一晩寝た女も後ろからコッソリ近づいて、殴られていました…。
 そうそう、悪いところばかりではありません。最初に挙げたように、カーチェイスシーン(特に中盤)は壮絶で、砂漠で土煙を上げながら相手を巻き、そして横から突っ込んで一台目を転倒させ炎上。そして二台目は転倒させた上に乗っかって、通り過ぎて炎上。もう、このシーンを見せたかった。
 それに、忘れちゃいけないのがチンピラのやられ具合。撃たれたとき、一瞬固まるんですよ。その表現が原作に忠実でした。敵役はなかなかでした。
 で、本題(?)に戻りますが、ゴルゴにしては敵のことを知らなさすぎるのですよ。敵を追いつめるまで、かなりきわどかったです。それに、敵の罠にはまるような失態は奇跡でも起こらない限りないはず。99.8%の成功率を誇るゴルゴはこんなヤワじゃありません。ゴルゴはあくまで事情通なのです。相手が切り出す前にすべてを知っているのですよ。
 あと、やたら喋るんですよ、健さんは。「無口ですから」とか言いそうなのに、勝手に付いてくる女に説明しろと求められ、ゴルゴだったら無言のはずです。でも、健さんは教えちゃいました…。
 オマケに、「君には付いてきて欲しくはない」という類の言葉を残して女をおろして一人で敵陣に乗り込むんですが、ゴルゴだったら無言で置いていくことでしょう。女はSEXの道具くらいにしか考えていないのですよ、デューク東郷という男は。
 ただ、序盤の一晩を明かして女が目を覚ましたら、ゴルゴはもういないというエピソードはそれっぽくてよかったです。
 あと、ゴルゴはタバコじゃなくて葉巻だったような…。細かすぎ?
 と言うことで、この映画は最高です。皆さん是非見ましょう。
 ではでは…。

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FIA World Touring Car Championship

 前にも書きましたが、Deutsche Tourenwagen Meisterschaft、通称DTMを途中から乗っ取って、2年で潰してくれたのがFIA(国際自動車連盟)です。どうやら、FIA World Touring Car Championship、通称WTCCを主催するそうです。
 FIAは現在F1でも揺れています。FIAのルール改定は最悪で、F1の権利を巡ってはいろいろあくどい噂があるそうです。そのFIAが主催するレース、果たしてどうなるか?ただ、現在のDeutschen Tourenwagen Masters(やっぱりDTM)はアウディ、オペル、ダイムラー・クライスラー、MGローバーの4社で行われるのに対して、WTCCはBMW、アルファロメオ、フォード、シボレー、日本では超マイナーなスペインのセアト(現在VWの傘下)他、と意外と間口は広いらしいです。
 まぁ、MGローバーは今年から参戦することですし、BMWもアルファロメオも旧DTMでしのぎを削った仲じゃないですか。是非ともWTCCが失敗に終わって、BMとアルファがDTMに復帰してくることを強く願います。
 ただ、DTMはレギュレーションが厳しく、4000ccのV型8気筒エンジンな4ドア サルーン(セダン)のFR(前エンジン・後輪駆動)と市販車ではFFしか作っていないアルファにしてみれば、4WDで参戦する以外に術はないのですが…。BMは逆にFRしか作ってないので、さっさと戻ってきてください、と(笑。
 そこで思うのが日本での放送だったりするんですが、DTMは何とか見れそうなんでいいんですが、WTCCはどこで放送するのか不透明です。まぁ、人気が出なけりゃすぐに消えるんで、思い入れが出来る前に消えてくれれば別にいいんですけどね…。
 あと、もう一つ思うことは、日本車の参戦ですよ。DTMと言えば、ドイツ国内ではF1と並ぶ怪物番組。視聴率50%付近と書けばわかりやすいでしょうか?EU諸国でも人気があるとのことです。F1に参戦しておいて、F1より低コストでかなり見応えのあるレースだと言われているこのレースに参戦しない手はないでしょう?ほら、日本車でもちょっといじれば参戦できる車があるじゃないですか。
 例えばLexus LS430(日本名 トヨタ セルシオ:4.3リッター V8 4ドアFRセダン)です。これなら300cc落とすだけで要件は満たします。Infiniti Q45(日本名 日産 シーマ:4.5リッター V8 4ドアFRセダン)なら、500cc落とすか日本仕様の3.5リッターを500ccアップで出せばいいんです。Acura RL(日本名 ホンダ レジェンド:3.5リッター V6 4ドア4WDセダン)は…アルファと一緒にがんばって、4ドアFRセダンを作りましょうよ…。
 ではでは…。

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Nooooo!

 まーたやっちゃいました。かなり書いたブログ、消えちゃいました…。悔しいの何のって、ないですね。まぁ、この後書くつもりですが…。
 今までも長めのやつは書いている途中でIEのレスポンスが落ちるので、途中からテキストエディタで書いてからそれをコピペしてすぐに投稿していたんですよ。今度から、テキストエディタで書いてから書きます。もう怒った。オレに…。
 ではでは…。

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君が代不起立で処分?

 前々からどうでも良いことではあるのだけれど、気になっていたし、今回大々的な処分があったので、今日のテーマは君が代斉唱時の不起立について。
 問題の記事は「都教委:卒業式の君が代斉唱時に不起立で50人処分へ」。
 日本は資本主義と言いつつ協賛経済が成り立っている変な国ですが、言論弾圧が平気で行われる国でもあるのです。個人情報保護法に盛り込まれるはずだったメディア規制法案もそうです。もっとも、個人情報保護法さえ、言論の弾圧に繋がったらと思うと、クソ法案の一つだと言わざるを得ません。
 で、問題の君が代斉唱時の不起立について。私は天皇万歳なんて言う気持ちはないけれど、君が代斉唱はします。ですが、これは強制されてするモノなのか、と。歌うことは自由です。これではちょっと前まで韓国が行っていた、日本の物を規制する法律並みに野蛮な考え方になります。
 よく思うのですが、教育現場が右か左に寄ってしまったら、それこそ危険な考えではないでしょうか?このような言論弾圧が行われていると言うことは、教育委は右翼と言うことになります。さらに、新しい教科書を作る会は右翼じゃないですか。右翼の教育を受ける子供が大人になったら、どうなっちゃうんでしょうか?書くまでもないかと思います。
 日本は中国や韓国じゃありません。書いている意味、わかりますか?偏った教科書によって憎しみを刷り込むような教育をする国じゃ無いという意味です。金持ち喧嘩せず、とまでは書きませんが、野蛮な行為に対して野蛮で返していたのでは、日本は侵略のための軍隊を持たなければなりません。少なくとも、中国の軍事力という物は、侵略用です。現在ではそれを行使するか否かの違いです。
 日本が軍を持つ術は、国防軍という形以外の道は許されないでしょうし、それ以上をしても、それ以下をしてももいけないと思います。
 話を戻しますが、このような言論弾圧は断固反対です。だから、このブログはこれからもバカ丸出しであらゆる内容を扱います。
 ではでは…。

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