Archive for 2月, 2005

ド~は○○○○のド~♪

 悔しいとです。PSPを買って、リッジレーサーズをやったけど、そこまで面白くないという書き込みをした者ですが、ごめんなさい、嘘つきました…。気が付いたらGT4をすっかりやらなくなるくらいにはまっていました。無意識とは言え、恐ろしい。
 ネットでこれやった人はやれ「簡単」だとかそう言うコメントをよく見るのですが、おじさんには結構難しいというか、8割方をようやく終わったところです…。この独特のドリフト走行感は気持ち悪いというか、なんというか。説明しにくいので、GT4と比較して説明します。
 まず、GT4ではコーナーはスピードを落としてOut in outが基本なワケですが、リッジはドリフト車なら豪快にドリドリして反対にステアをきって調節、なんて具合です。たぶん、今GT4をやったらあまりのまがらなさに驚くことでしょう…。
 第2に、ギアの感覚がリッジは酷すぎるというか、なんというか。いや、ゲーム的でわかりやすいんですけどね、ある種。GT4で例えると、レッドゾーン入口が6,000回転だとして、最大馬力が5,400、最大トルクが4,500くらいならば、シフトアップは5,400~5,500に達した時点で行えば、最大馬力を生かしつつ、次のギアに繋げることが出来るため、ATのようにレッドゾーンちょい過ぎでシフトアップするよりも早く、パワーを効率よく…と言った感じなんですよ。
 でも、リッジはエンジンスペック表示は皆無で、ただメーターのレッドゾーンちょい過ぎ付近でシフトアップすれば最大馬力と言った感じ。おまけにちょっとでも失速すると、現状のギアでは全く持ちこたえてくれず、スピードが全く上がらないという始末。おかげでシフトが忙しいし、PSPのLRボタンは微妙に入りにくいと言うか、「押したつもりが」感が非常に強い。もっとも、デフォルトのキー配列は△と○ボタンで、流石にそれでやるのは考えられないと思っていたり。シフトアップダウンはLとRだと相場は決まっているのです。
 あと、今回のリッジではニトロを使うと一時的にスピードアップする訳なんですけど、これがまたくせ者なのです。ドリフトすると3つ有るニトロゲージが一つずつたまり、一つずつ使えるというシステムなんですが、コーナーで使うとコーナーが連続している場所で使ったら壁にぶつかって失速するし、直線で使うにはそこまでうま味がなかったりするし、そもそも直線が少ないテクニカルコースの方がニトロがよく貯まって無駄だなぁ、と。あと、ニトロ終了時の失速感もすごい戦々恐々たるモノで、失速時に抜かれる辛さと来たら、涙ものです。「ああ、ニトロ、今使ったんですか」と言った感じで。
 とは言っても、そろそろ終わりそうだから「Need for Speed Underground Rivals」を安心して買えるとですよ。あ、書類書かないと。
 あ、就職部の面接、先週の金曜に変えてもらったのに、行かなかったし。もういっか?書類かこ。
 ではでは…。

Post to Twitter

,

No Comments

次世代戦闘機

 書くこと無いのもアレなんで、今日調べたことでも。
 ほら、戦闘機ゲームとか有るじゃないですか。で、米国製の最高性能機がF-22 “Raptor”(ラプター:鷲・鷹・梟などの意)と呼ばれていた、現実世界ではやっと米国内配備にこぎつけたF/A-22 “Raptor”になり、まだ形さえ決まっていない時点からゲームに出ていたわけです。
 こいつの生い立ちは壮絶で、「First look, First shot, First kill.」と言うリクエストの元に70年代辺りから発足したプロジェクトが、冷戦終結やら、開発の遅れやら、予算やらゴタゴタが有りつつも、「Multirole Fighter(多目的戦闘機)」と言う構想の下、ATF(Advanced Tactical Fighter”先進戦略的戦闘機”)プロジェクトになり、ようやく配備されたわけです。
 その開発はとても太っ腹で、ロッキード社/ボーイング社のYF-22とノースロップ社のYF-23で試作競争が行われたんです。結局コストと機動性の兼ね合いからYF-22がF-22の候補として決定したりしました。まぁ、1機の値段は当初予定の生産数から大幅削減されたため、当初見込んでいた量産効果が見込めず、200億円~150億円と聞きます。他の戦闘機がどれ程の値段かは知りませんが、これ、相場より高いんじゃ…?
 まぁ、この辺りはこことかここにもっと詳しく載っているので、興味のある方はどうぞ。
 この開発競争というくだり、アニメ「Macross Plus」がこの辺りの事情を手本にしていることは間違いないと言った感じで個人的には面白いところなんですね~(笑。ちなみに、マクロスで戦った試作機はYF-19とYF-21です。結局はYF-19がVF-19として「マクロス7」で歌を歌うバルキリーになったりするんですが…。
 で、今回調べたのはこれじゃなくて、またゲームの話しに戻りますが、宿命のライバルやら、最後の最後に使える機体の一つに上がっているロシア製の機体、S-37 “Bertut”(ベルクート:米国名Golden Eagle:金の鷲)こと、Su-47です。これ、このリンク先の写真を見てもらえればわかると思うんですけど、翼が逆向きなんですよ。
 これは機体の高速旋回を可能にし、失速によるストール防止に貢献するらしいのですが、エンジンスペック上の最高速度に達する為の翼の耐久性がないやら、機動性の高さから安定しないなど、ネガティブな面が取りざたされていたのですよ。開発は現在で言うところのAVPK Sukhoiが担当したので、今回もSuで機体名称が始まります。
 さて、ロシア政府は財政難です。それはみなさんご存じの通り。このコスト掛かりまくりの最新鋭戦闘機を配備する予算があるはずもなく、概ね完成しているらしいのですが、量産化の予定はないそうです…。まぁ、なんの音沙汰もないうちに、Su-47と言う名前を与えられていたわけですが。
 現在はコストを抑えるために前進翼から普通の翼にしたSu-47をベースとした第五世代戦闘機PAK FA(Sukhoi側のコードネームT-50)を開発中で、F-22と同等の性能を持つそうです。…今更同等かよ、と言う気もしますが、F-22より安いと信じましょう。まぁ、米国と同盟関係にある日本としては、この機体を買うはずもないわけですが…。(その所為で日本産も練習機/支援機止まりなワケですが…。)
 個人的に、これだけワクワクさせてくれる戦闘機なんですが、車やらバイクやらと違って、殺人兵器やら戦争用であるには違いないわけで…。まぁ、実際近代の戦闘機に於いて死亡は事故くらいなものなんでしょうけどね。ほら、戦わないし、脱出を考えられてるし。
 あ、あれかも。コンピュータとか、車とか、バイクとか、Blurとかみたいにちょっとした歴史が好きなのかも。水面下で動いている膨大な数の人の努力に焦がれるというか。
 ではでは…。

Post to Twitter

,

2 Comments

遊びをクリエイトする

無謀な就活は続くのですよ。某大手のセミナーに行ってきました。すごいです、社員の一人が美人で、ついつい見とれてしまったのですよ。いやぁ、大企業っていいッスね。写真を撮りたいところですが、そんなことも出来るはずもなく。てか、この企業に入っちゃえばいいんじゃん。そう思った。
入れるわけがないんだけど。(言っておきますが、これは宝くじです、いいですか?宝くじです、と言い聞かせる毎日。)
さて、今日は悩みの種がありまして、iPod Photoがお安くなったとですよ。で、既存のiPodが20GBモデルだけ残って、30GBと60GBはPhotoモデルとなるわけです。価格はiPodが32,800円、30GBのPhotoが38,800円、60GBのPhotoが49,800円。
ちなみに、旧60GBのPhotoは70,000円しました…。東芝もようやく歩留まりがよくなったのでしょうか?それとも量産効果?ただ、40GBモデルが無くなって、微妙にそれぞれのモデルの価格/性能比を比較しにくいのは、昔のAppleじゃ考えられないくらい巧妙だったり。勝ち組って、これだから怖い。
で、問題はそれじゃないのです。PSPなんです。これ、一応MP3プレイヤーとしての性能も流石Sonyグループと言った感じで、使い勝手がよいらしいのですよ。今までSonyは全社を挙げて独自の著作権がちがちのクソコーデックのみ対応だったのにMP3完全対応。フル充電でMP3だけ聞いたら、9時間も持ったそうな。
さて、メモリースティックDUOというSonyバリバリの、しかも小さい規格しか対応していないと言うところがネックなんですが、そこは時代が追いついてきました。メモリースティックPro DUOの512MBが何と秋葉価格で7,999円。安いでしょ?当然Sony製。まぁ、工場が国内じゃなくて、サムスンが絡んだ韓国の工場のような気がしなくもないけど、サムスンは言ってもメモリ市場シェア高いし、まぁいっか、と。
つまり、iPodがもうちょっと安くなるまで、または金が貯まるまでの繋ぎとして、PSPが音楽プレイヤの代わりになると期待しておるとです。まぁ、安い投資ですわ、ガハハハハ。
あと、ケータイの写真を保存するために、MiniSDカードも買いました。ここら辺、規格の統一をしなさいよ、と。こっちはすぐに移動させるだけなんで、64MBを買いました。これまた安くて1,699円。こっちは大手メモリーメーカーGreenHouse製。とりあえず、1年保証付き。まぁ、それぞれの使用感についてはまた後日。(もしSDとケータイの組み合わせが使いやすかったら、Blogに画像の嵐が来る!かも。)
ではでは…。

Post to Twitter

,

8 Comments

トラックバック地獄

妄想族
使徒サマにトラックバックされたから、返信です(笑。
俺は使徒サマが思うほど、思想の限界とかを感じていないのですよ。むしろ、思想を社会化している宗教であったり、何か思想を巨大な塊にした物こそが悪で、シンプルである思想こそが理想かな?、と。
人という物は、ミクロ的に考えるのは得意でも、マクロ的に考えるのが下手だというがそもそもこの元凶でして、プカプカ浮いた、”何となく良いよね”を”これこれこうだから良いよね”にしたがるのですよ。何故なら、思想を完全共有できないから。ただ、根底にある物までシンプルであれば、そのようなことは起きないはずでして。
まぁ、贅肉を付ければ聖書になっちゃうのでしょう。聖書なんてあれでしょ?悪いことしなさんな、と言うことを、長々と脅迫めいたり、例を出してダメですと説得しているんでしょ?説得はそもそも蛇足で、そう言う物だと理解できないやつを想定するからややこしい。
理解できないと言うことは、あるわけだから、それを悪に仕立て上げているわけですよ。理解は自分で深めるべきであって、人に聞いて全てを理解しようなんざ、進化も終わりという物。だから聖書は崩れ始めているのではないかと思う。
ここからは俺が気になったことなんで、逆にあまり気にされても困るのだけれども、使徒サマは文章での思想がたまにスネているというか、偏りを演出しているように感じる。それとも、普段会話している時が穏やかで、俺がその本音を見極められないからだったら仕方がないのだけれど…。何かに絶望することありき、と言うのが感想です。
トラックバック待ってます(笑
ではでは…。

Post to Twitter

No Comments

勝手ながらトラックバック…。

どうしても言いたかったコトw
昨日のBlogをすっぽかしたことはさておき、書きたいことはありました。ただ、Blog自体を忘れていました…。で、使徒サマのお友達が書きたいことをモロに書いていたので、面識はありませんが、トラックバックしておきます。まぁ、気になった記事があったら、面識のあるなしにかかわらず、トラックバックの正しい使い方だったはず?
で、内容はつまり、皇太子が読み上げたドロシー・ロー・ノルトの詩なんですけど(内容はリンク先参照のこと)、これは久々にヒット。詩が事実と一致するかはさておき、その真理を念頭に置けば、世の中の間違った基準が屁理屈にしか見えない事がよくわかるのです。
よく、アメリカは合理的な国と紹介されることがありますが、合理的は常によい物ではなく、競争主義の様に本業そっちのけで競争を行ってしまう企業が現れるなど、本末転倒なこともしばしば。心理的な部分に合理性を持たせることは、社会的合理性より難しいのは何となくみなさんもわかるはず。社会は全体であり、”何となく”で思想誘導がしやすいのです。変わって心理は個々人が持つ感情の源泉であり、その中で概ね「そうだよね~」と思うことは大変難しいのです。
ただ、基本に返って、正しいことをその通りに明文化すれば、意外と心理となりうるのだと、常々思っていたわけです。ただ、情報が多い今、物事には裏があるという思想から、裏しか見なくなってしまった現代人には、その裏のない心理を思い出すことさえ難しいことでしょう。
この詩は、全世界の教科書に載せるべきでしょう。と言うことが書きたかった。
Blogを更新しない大人が多いと、子供はサボる。
毎日更新しているBlogがあると、子供は更新しようと努力する。
なんつって…。
ではでは…。

Post to Twitter

2 Comments

昨日の出来事

今更昨日書きたかったことを書くわけですが、TVタックルを見て驚いたのですよ。社会保険庁は解体されると言うじゃないですか。これはいよいよ年金制度廃止に向けた第一歩と勝手に勘違いしたり。
いや、番組内容はすでにそのことを議論して無くて、解体後にその職員が天下りするんじゃないかとか、結局その職員が残れば実質年金の無駄遣いは変わらないとか、いろいろあるみたいで…。もう払う気無いから、廃止でいいんですけどね。払ってないし、学生終わって払っても、貰えるなんてみじんも思ってないし。
そんなことを書いていたら…ブラウザが落ちたのでした。
ではでは…。

Post to Twitter

No Comments

IEめぇ~~

 これは言い訳でもなんでもなく、マジでついさっきBlogを書いたわけです。しかし、途中で他のことが気になって、2chなぞをちょっとのぞき見し取ったんです。で、驚いた。てか、今気がついた。その書きかけのBlog閉じちゃった。あっほっやっね~ん。
 いや、正確には、ブラウザが落ちたんですよ。それなりに長い文章だったんですけどね。
 悔しいので別の話題。(チョイネタなんですけどね。)
 眞鍋かおりっているじゃないですか?彼女がバイク乗りだと言うことは、前にも書いた気がするのですが、乗ってるのがホンダのCB400スーパーフォアらしいのですよ。女がネイキッドに乗る、感心しちゃうね!250ccやらスクーターやらアメリカンやら、個性がないんですか、と。
 重たいだろうに、偉いのう。何故かはしらんけれど、バイクに乗ってる女にめっちゃあこがれる。なんだろう?一緒にツーリング行きたいだけかなぁ?(笑
 ではでは…。

Post to Twitter

2 Comments

庵野

知ってか知らずか、その昔「新世紀 エヴァンゲリオン」というアニメにはまっとったとですよ。で、いろんな文献を読みあさったり、あーでもない、こーでもないと言ったことを友達と語らったりしたこともありました。
で、最近では原作者であり監督だった庵野秀明氏は実写版の「キューティーハニー」のメガホンを取ったりしていて、意外と精力的に活動しているらしいのです。
まぁ、それはいいんですよ。別に今はそこまでの興味はなかったりするので。でも、日産のCMを見ていたら、庵野秀明がデッカイ犬の散歩中に車に見とれて立ち往生していると、犬に引っ張られていく、と言ったCMに出ていたんですね。
ぱっと見、そうかな?と思ったんだけれども、いくらなんでもこれはどこぞの役者だろうと思ったのです。ただ、あんな彫りの深い顔、忘れるわけもなく。ダンディーなオタクである庵野秀明なら出かねないなぁ、と思い調べること数分、やっぱり本人でした。
な~んか、あんまり普通に出ているから、普通に見落とすところだったし。いや、どうでも良いことなんだけどね。
さて、PSPを買って早3日目になろうかと言うんだけれど、これはまずいと思った。リッジレーサーズをやっているんだけれども、おかげでGT4をやらなくなってしまった。これはもはや緊急事態ですよ。と言うわけで、さっさと(完成させる気があるのなら)GT4 Mobile(仮)をリリースしなさい、と。ヒジョ~に危険である、と、理解していただきたい!、と(By テレンス・リー)。
にしても、そんなに良くできているわけじゃないんですよ、リッジレーサーズは。まぁ、目新しいかなぁ~、と言った程度。ただ、その目新しさが、ミーハーな私の心をわしづかみだったりするわけです。
まぁ、2月24日発売の、「ニード・フォー・スピード・アンダーグラウンド・ライバルズ」のためにPSPを買ったから、繋ぎ程度でいいんですけどね。
ではでは…。

Post to Twitter

,

2 Comments

PSP

バイト先での一コマ(誰かさんのパクりw)
社員A:今日人多いから、誰か帰る人いる?
俺:閉店の人数足りてますか?
社員A:え~っと、うん、足りてる。
俺:帰ります。
と言うわけで、俺は何しに言ったのか分からないまま、新宿を後にするかと思いきや、PSPを買おうかなんて思っていたりして、ちょうどいいタイミングだと思った。あと、こんなバイト、早く辞めた方がいいなと思った。そこで辞めますと言えれば俺も一人前だったのだけれども…悔やまれるね。
で、世の中にはPSPがいよいよ余り始めたとのことなので、大手量販店ひしめく新宿のビックカメラで買おうかと出向いて見たさ。
まぁ、無かったんだけれども。
おじさん、この時点で気がついてはいたんですよ。ポイントが貯まる大手量販店にいくらなんでも在庫はない、と言うことを。それでも、なんか悔しいじゃないですか。なんのために新宿に行ったんだ、と。なんのために人混みをかき分けたのか、と。
で、さまよったわけですよ。さくらやのホビー館に行ったら、PSP本体のことは全くふれられていない。平たく書くと、無い。小田急ハルクのビックはでかいから、ビックも多めに回しているだろう、と言う有りもしない期待をしつつ、行ったわけです。いや、無いんですがね。あったはあったんですが、PSPじゃなくて、GTフォースProと専用シートとドルビーデジタルサラウンドなスピーカーセットのGT4仕遊台が…。今思うと、遊んでおけば良かった…。後悔先に立たず。だって、シャイなんですもの。
…。
ヨドバシカメラに行きました。行っただけなんですけどね。
あまりに悔しいから、紀伊國屋書店で前から買おうとしていた「ゴッドファーザー」上下巻があったからかいました。
c0008721_152697
これ以上は愚痴以外の何者でもありません…。

Read the rest of this entry »

Post to Twitter

,

2 Comments

セミナー

初セミナーという物に行ってきました。いやはや、疲れちゃいました。なんだかんだで緊張したのかな?それとも、13時から16時はいつも起きる時間だったからかな?
まぁ、あれです。ここは入れれば大変そうだけれど、楽しいだろうな、と。あと、将来の独立も視野に入れやすくなるんじゃないかなぁ、と。まぁ、蜃気楼に向かって石を投げて、その実像に当てるくらいのことがない限り、受かることはないでしょう。
私服で行って良かったのですが、Mr小心者の私は当然スーツ。でも、面接に行けるとしたら、私服で行きます、それも就活用のじゃない、モロ私服で。もう、やけですよ。そもそもそんなところを見る会社じゃないみたいだし。
ただ、エントリーシートに粋なことの一つも書いてみたいなぁ、と思う。おじさん、口下手の書き下手だから、いわゆる書類選考で落とされるのが一番悲しい。せめて面接くらいは…。試験はどうせ悪い点しか取れないから受けたくないんだけれども。
来週の木曜もセミナーになりました。こっちは指定がないのでスーツなのでしょう。当面は軽い気持ちで、そう、社会科見学程度の気持ちで行ってきます。
ではでは…。

Post to Twitter

3 Comments