Archive for category Video Game

○○の如く

 龍が如く2が作られる。龍が如くの映画が作られるそうです。ん????んんんん???????な~んか、どっかで聞いたことあるぞ?このくだりというか、シチュエーション!
 ・・・・・・・これは、シェあああああああああああああああああああああdfほあえじょいあfdさおいfじゃおうぃえsdfはおうぃえrhふぉいあsdjふぉいあえwjfゴホッ。
 なんでもございません。
 ではでは・・・。

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PLAYSTATION 3、Asusが生産中

 Engadget Japaneseによると、PS3は大手PCマザーボードメーカーのAsus(アスース)で生産中とのこと。・・・なんか、マジでPCっぽい。いや、Macっぽいと書いてあげるべきかな?
 初めの600万台までAsus単独で生産して、その後はFoxconnと言うメーカーが生産に加わるとのこと。Foxconnはなじみがないけど、Asusははじめて自作PCを組んだ時にお世話になったメーカー。実はかなり信頼していたり。何せ、トラブルが非常に少なかった。
 でも・・・そもそもの設計はSCEだし、初物は・・パスかな。GTもまだでないだろうし、フルスペックハイビジョン液晶の一番安いやつでも手が出ないし。
 ではでは・・・。

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ゴッドファーザー 日本語版 発売へ

 一応、ゲームソフトのゴッドファーザー 日本語版がでると言うことはここ2、3日前に知ってはいたんですよ。まさか、8月3日に発売されるとはしらなんだ。何を隠そう、オイラの誕生日です。早速買いに行こうじゃないか!
 いざ、8月3日へ・・・長い・・・。
 ちなみに、今読んでる本はマリオ・プーゾ著「ザ・ゴッドファーザー」の上巻です。2章中盤まで読み終わったので、あと少しで下巻に突入予定。これ読み終わったら、ゴッドファーザーの映画版を借りる予定。
 小説の内容は映画の1作目だけの内容だと思うけど、描写がやっぱり細かいので、映画版が好きなら、小説も読んで欲しいと思う。ゴッドファーザーがどれだけ偉大かが、映画版だけじゃチト物足りないと読んでいて感じた。
 ところでこのゲーム、Windows版だけしかアナウンス無いけど、PS2とかでは出さないのかね?もったいない気がする、まだ遊んでないけど。
 ではでは・・・。

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Grand Theft Auto : Vice City Stories PSP用で10月17日に米国発売

gta_vcs_psp.jpg

 えっと・・・偉大な決断だったと思われます(笑。
 シリーズ物って、大抵一番最初に遊んだ作品が一番印象に残っているモノでしょ?GTAシリーズで一番最初に遊んだのはPS2版のVice Cityだったわけ。これが未だに忘れられない。これのおかげでマイケル・ジャクソンの魅力を再認識したし、あの時代に生まれていたかったとさえ思った(その場合はアメリカで生まれたかった)。それくらい好きな世界観なんだよね。まぁ、現状の日本にいることが一番気持ちが良いけど、二番目は間違いなく70~80年代アメリカだね。
 むしろ、Vice Cityだけでも別口でシリーズ化して欲しいくらい。たぶん、作者の幼少時代をデフォルメして作って入るんだろうけど、本当に良い味でてるんだよねぇ・・・。PSP版もクソ楽しみです。カプンコさん。カプコンと読むから日本語版も是非!てか、出さないくらいならGTAシリーズ売るのやめれ。売ったら神。CESA脱退しても良いし。十分でしょ?当面は。そのくらい日本語版として移植して欲しい。以上、心の叫びと、PSP版GTA最新作リリースの遅い報告でした。
 ではでは・・・。

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Grand Theft Auto : San Andreas日本語版発売へ

 カプンコがついに決断を下しました。GTA:SAの公式日本語版を出すそうな。ついでにPSP用も日本語にローカライズして出して欲しいところ。てか、年末って、手を付けてなかったのかな?せこいな、カプンコ。用意しておけば良かったのに。それとも、まだ大人の事情があるのかな?
 とりあえず期待。
 ではでは・・・。

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Playstation3 11月11日発売 59,800円(税抜き)也

 E3直前と言うこともあり、任天堂Wii(ウィー)に先手を打つ形でPS3の詳細を改めて発表した模様。Engadgetが一番速かったので、そっちをリンクしておきます。
ソニーPlaystation 3 イベント
Playstation3イベント#2
プレイステーション3は11月11日発売、6万2790円
 公約通り、HDD標準搭載と言うことで、20GB版と60GB版が出るとのこと。ちなみに、62,790円(本体59,800円)は20GBの方なのであしからず。60GBの方はオープン価格というのはなんともソニーらしいというか・・・。60GBの方は11,000円ほど高くなるとのこと。どうなることやら。
 コントローラーはモックアップ段階で大不評だったブーメラン型から、これまで通りのPS型コントローラーに落ち着いた模様。ただし、これも公約通りワイヤレスとなり、Wiiへの対抗からか、モーションセンサーまで搭載という力の入れよう。ここで思うんだけど、WiiもPS3もコントローラー壊したら、今までより高く付くのかな?まぁ、オイラは滅多に壊さないからいいんだけども。
 で、一番興味をひいたのは、当然Gran Turismo HD!念願のHDD対応!やっと答えてくれたか・・・。ロード時間がかなり早くなるそうな。あと、ついにオンライン対戦対応(か?)!画面は1080iで出力されていながら、秒間60フレームを達成するなどPS3の暴力的なスペックを遺憾なく使っている感じがしていいね。てか、そろそろポリフォニーデジタルにFormula 1を作ってもらうってのはいかがだろうか?そうでなければF1ゲームの版権独占、やめて欲しいな・・・。エレクトリック・アーツのF1最新作が欲しい・・・。
 それはさておき、GT HDと称しておきながら、YZF-R1ヤマハカラーが映っていたり、どう考えてもスカイウェブが映っていたり、ちょいと気になる情報が多かったり。発売時期はローンチからそんなにかからないと言うことを自分達に言い聞かせているようです(笑。
 ところで、最近ローンチって言葉使うじゃないですか?英語表記はLaunchで、これ、ランチとも書くじゃないですか?訛り次第ではランチ、ラーンチ、ラウンチ、ローンチ、ロンチとあって、これじゃあLocalをローカルと書いてみたり、ロケールと書いてみたりするのと同じくらい不毛だなぁ、と。最近F1で禁止されているローンチコントロールシステムだって、ランチとかラウンチとかいろいろあるし、ロケットロンチャーなのか?と。ロケットランチャーで決めうちにしたいんですけど。こう言うのはめんどくさいなぁ、と思った。って、どうでもいい話になっとるな(笑。
追記
SCEI、「プレイステーション3」11月11日発売。価格は62,790円!!コントローラも発表
 この記事によると、静穏性を重視してPS2並みの静寂性を確保したとかほざいているんですけど、うちにあるBBパックと同じレベルの音だったら、それ、結構うるさいんですが・・・。この間、F1のゲームやってて、レースディスタンスを本物と同じ周回にセットしてやってたら、途中で飽きて寝ようと思ったんだよね。したら、うるさく寝眠れなかったから、結局最後までやろうと思ったら、ゲーム内で雨が降ってきて、暴走したからレースを破棄したし・・・。まぁ、どうでもいい話をまた書いちゃったわけだけど。
 ではでは・・・。

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マザー3のCM

 あれは非常に腹が立つ。買おうかと思ったら、柴咲コウがセコイ芝居してるじゃないですか。あれは・・・胡散臭い。
 と言うか、俺も大人になったというか、ゲームキューブをほとんど遊ばなかったことを期に、任天堂が出すゲームに疑問を持つようになった。な~んか、80点主義的なニオイがするわけ。その中でもスターフォックスとかはすばらしいと思うんだけど、マリオとかもうやらないよなぁ、と。逆によく出来過ぎているのかも?遊ぶ気が起きないというか、気軽に遊べない。
 あと、DSトレーニングとかは類似商品が出てきて・・おっと、引っかかるところでしたよ。ファミコン時代の再来じゃないですか?確かにPS2やPS3などのグラフィック”のみ”重視したゲームを作っている現状は最悪だけど、ファミコン時代の類似ゲー大氾濫は本当にゴメンです。最終的にソフトの値段が1万に近づいたら本当にゲーム辞めるかも・・・。
 そんな中、SCEがPSP用にPSエミュレータを開発しているとか。PSのソフトをちょっと変更するだけでほぼそのまま遊べるそうな。まぁ、L2R2(さらにはL3R3)ボタンとアナログスティックの右がない分、不可能なソフトもあるかもしれないけどね。
 それと、ナムコが鉄拳5DRとエースコンバットを出すそうじゃないですか。エースコンバット3的なものだったらもっとよかったのに・・・。まぁ、良いけど。これは・・・買うのかな?(笑。買うと言って買わないソフトの多いこと・・・。節約になって良いんだけどさ。当分バイトヘル2000で粘る予定だけど、ボールペン工場で1度に5000本作ったら疲れてきた。しかも、うっかりミスで2本もミスったし。もったいない・・・時間が。このゲームやってると、人生と時間について考えさせられるね。困った。
 PC用のスピーカーが欲しい。困った。
 ではでは・・・。

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バイトヘル2000を買って

 ついに、「グルーヴ地獄V(ファイブ)」の続編である「バイトヘル2000」を買ってしまいましたよ。このゲーム、基本的にはクソゲーの集まりとされていますが、ところがどっこい、一昔前だったらこれでも十分世界を席巻したかもしれないアホゲーがたくさん詰まっています。
 で、これを買いにいった場所は新宿のビックカメラなんですけど、PSPコーナーがそもそも狭くて、誰も買わないであろうUMDビデオなんか置いてあるからさらに狭いわけですよ。いくら探しても「バイトヘル2000」がおいて無くて、結局店員さんに聞いて買ったわけです。まさか、「バイトヘル2000」を裏から出してくるなんて、想像もしてなかったことでしょう・・・。
 余談ですが、「ツーリスト・トロフィー」も買おうと思ったんですけど、PS2のレースゲーコーナーには無駄にGT4と「セガラリー2006」が陣取ってて、やっぱり裏においてあるようでした。店員さんが忙しそうだったので、「バイトヘル2000」手にしてすぐにレジに並んじゃいました。ヨドバシで売ってたら買うかも・・・。バイト先に近いし。
 さて、どれくらい面白いかはちょっと落ち着いたら書きます。デモ行進するぞ~!
 ではでは・・・。

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心のゲーム・・・はて?

ファミ通900号
 未だに心に残っているゲームという解釈でよろしいですか?面白くても、思い出せないようなゲームは心に響いてないのかも、と。同じく順不同でピックアップします。
バーチャファイター2
ファイナルファンタジー4
グランツーリスモ4
Age of Empires II : Conquerors Expansion
デイトナUSA
AZEL パンツァードラグーン RPG
スターフォックス
エースコンバット3 エレクトロスフィア
エネミーゼロ
レイブレーサー
次点
ファイナルファンタジー7
Half-Life
Half-Life 2
ときめきメモリアル
スーパーロボット大戦F
シェンムー 第一章 横須賀編
Dの食卓
Dの食卓2
シムシティ
シムシティ2000
ドラゴンクエスト5 天空の花嫁
動物の森+
 そんなところかなぁ?メッチャ偏ってますね。次点に上げたものの中には最初ベスト10に入れていたものがあったりします。まぁ、FF7とHLなんですけどね。ただ、心に残るゲームは幼少期のスーファミ系と、3Dゲームに大別されますかね。AOCはその中でも異質ですね。これは良いゲームです。そう考えると、シムシティ2000も捨てがたかったけど・・・ある一定数(1種類につき128個)を超える建物を建てると、平地として扱われるなど致命的な仕様があるのです。だからダメ。で、思い入れを書きましょうか。
・バーチャファイター2
 もうね、これがなかったらゲームやめてましたから。スーファミのソフトがクソ高くなって、買わなくなったんですね。で、PSとかSSとか出たけどもうゲームでもないかぁ、と思っていた時に出会ってしまったゲーム。初めて見た時の衝撃はとてつもないものでした。こ、こんな3D映像が動くのか!と。
 話がそれまくって申し訳ないんですが、自分、機動警察 パトレイバーというアニメが大好きなんですね。で、幼稚園だか小1だかの頃、クソはまってたんですよ。特にオープニング前のパトレイバーに関する解説では、当時映画でようやく使われ出した3DCGが使われていたんですよ。これがもう大好きで、そのオープニングじゃなくなった時、心に穴が空いたような感覚に生まれて初めて出会ったのを思い出します。
 そんなこんなで、3DCGが基本的に大好きなんですよ。あの無骨なポリポリ感が堪らない。それがですよ?目の前でグリグリ動いてるわけですよ。そりゃショックを受けますって。どれくらいかというと、思わずSSを買っちゃったくらい。そんな作品。
・ファイナルファンタジー4
 実は、ファミコン時代はゲームをあまりやらせてくれなかったんですよ。で、スーファミからゲームにメチャはまるようになったんですが、そのきっかけを作ったのがFF4なんですよ。当時、何故かファイファイとか言ってたのを思い出します。略すならファイファンのはずなのに・・・。雑誌にFFとか書いてあるのを見て、次第にFFになってましたが、何か問題でもあるでしょうか?
・グランツーリスモ4
 ヤバイ。これはヤバイ。空気感が凄い。あと、シビアなコントロールを要求すると同時に、シビアなコントロールを可能にするゲームバランスに感動。コントローラーでもここまで面白い車ゲーを作れるという感じですね。いや、ハンドルだともの凄いやばいんですが。
・Age of Empires II : Conquerors Expansion
 これはまっさんと同じ理由なんですが、基本難しいんですけど面白い。ここまで面白いゲームを作ったEnsemble Studioを褒め称えたいとか言いません。ありがとうと言いたいです。
・デイトナUSA
 これはね、アツイ。こんなダイナミックなクラッシュをかつて無いスケールで描き出したゲーム、あります?しかも、クラッシュしたあとしれっとした感じで普通に走っちゃうと言う、アツイゲーム。それと、意味もないのにタイヤ交換をしたくなる微笑ましいピットワーク。超高速で彼方に逃げていく馬。何言ってるかわからない歌とメッセージ。どれをとっても最高です。あと、最近デイトナUSAの題材となるNASCARというレースを見るようになって気がついたのですが、エギゾースト音がマジでそっくり。これは良くできてます。
・AZEL パンツァードラグーン RPG
 これは意外でした。サターンのスペック云々では語れません。これは魂で作り上げたRPGです。もはや新しい方式は生まれないかと思われたRPGの戦闘シーンに一石を投じたのは実はAZELじゃないでしょうか?位置取りと最大3つまで貯められるゲージ。ゲージに合わせた各種攻撃など、なかなかセンスがいいと思いました。セガ、やればできるじゃん、と。コンシューマゲームでパッとしないセガが、これでもかという情熱で作り上げたんじゃないですかね。サターンのスペックを考慮して、今まで空を飛び回るパンツァーシリーズを地底空間などに押し込める辺りも楽しかった。本当はこれをリメイクして欲しいんだよなぁ…・・。
・スターフォックス
 これはポリった。なんつーか、未知の世界に迷い込んだような錯覚を覚えさせてくれた。それはサウンドエフェクトもさることながら、テクノとオーケストラを融合したような奇妙で優れた曲が彩ってくれました。スターフォックス64とか、正直どうでも良いというか、無骨だからいいのに、なに色気づいてテクスチャーとか貼ってるのかと。もっとポリポリして欲しいのによぅ。わかってねぇなぁ、ニンテンさんは。
・エースコンバット3 エレクトロスフィア
 正直済まなかった。面白かった。フライト系ではあり得ないようなミッションの数々。奇抜すぎるストーリーとナイスな設定てんこ盛りでした。ゲームに入ると早速未来のOSが起動してご挨拶。デルフィナスなる未来の戦闘機が出てくるわけですが、これがまた格好いい。こういうセンスがナムコなんですよね。これからは失われそうですが。残念。
・エネミーゼロ
 我が師、飯野賢治の作品です。D食よりもやはりこっちなんですよね。ドキドキしちゃうんですよ、やってて。敵が見えないって、あんた、ヤリ過ぎ(笑。おかげで最後の方、怖くて半年やらなかったという。ファミ通の攻略本とはまったく別の方法でクリアしたので、ファミ通も落ちたなぁ、と思ったのもこのころ。買わなくなったのはこのあと。
・レイブレーサー
 音楽が良かった。ドリフト感がまぁよかった。未だに移植を待っているんですけど・・・でないですよね。PS3時代のナムコミュージアムに是非とも入れてあげてください。鉄拳コレクションを出すご時世です。次は、リッジシリーズを。
 まぁ、酔っぱらいの書く文章なんて、こんなモンです。崇高なんてしません。誤字チェックとかしません。おやすみです。
 ではでは・・・。

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空気感のないゲームの音響

 最近、F1とかMotoGPとか、NASCARとか、SuperGTとかモータースポーツに心を奪われているんですよ。スーパーアグリが正式認証され、まぁ、個人的にはどうでも良いことなんですけど、ドライバーはたぶん琢磨でしょう。そのためのチームなんで。
 で、今やってるゲームがFormula One 2005なんですよ。これね、面白い。音がF1っぽい。まぁ、音響方面の臨場感はまったくと言ってないんですけどね。音はそれっぽいけど、もっと爆音というか、振動のある音だったと思うんですけど。音量上げても、たぶん近くならないなぁ、と。
 このゲーム、遊んでいると怖い。ドライバー視点でやると本当に怖い。ノーズが長くて先が見えないこと見えないこと。車体が壊れるという点が最高ですね。次のGTには破壊というものが最大のテーマになると良いなぁ、なんて思ってるんですけど。
 GTに全然グランド・ツーリングじゃないFormula Gran Turismoなるマシンがあるわけです。このマシンの音は少なくとも近代的なF1の音じゃないんですね。ル・マンの奴とかの音なんじゃないかなぁ?実際。でも、実際のF1から音を録ればもうちょっとマシになると思うんですよ。ポリフォニー・デジタルなら。まぁ、GTの音を聞く限り、ずいぶんジェントルな音に加工されてるなぁ、と言う印象はあるんですけどね。
 なんかこう、空気感を再現してくれる音響技術はないんですかねぇ。F1とMotoGPを観戦して思ったのは、空気感が凄いなぁ、と。これがテレビから出た日には、モータースポーツがもう少し日本でも流行ると思うんですよ。その点でいい線行ってるなぁ、と思うのが野球とサッカーだったりするんですよ。空気感が伝わって来るじゃないですか。ああいうモータースポーツの中継が欲しい。そして、そんなゲームが欲しい。そんな今日この頃でした。
 ではでは・・・。

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